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与謝野氏らとの連携否定=「コップの中の争い」と静観−民主(時事通信)

 民主党は、新党結成に向けて自民党に離党届を提出した与謝野馨元財務相らの動きを「自民党のコップの中の争い」(中堅議員)として、政局や夏の参院選に大きな影響はないとみて静観している。幹部や閣僚からは与謝野氏らとの連携を否定する声が相次いだが、参院選後の政界再編もにらみ、与謝野氏らの動向や自民党の対応を注意深く見極めようとしている。
 民主党の輿石東参院議員会長は3日、甲府市内で記者団に「他党のことや人の発言の言葉尻を批判している暇はない。政権与党はスピードと結果が問われる。参院選に向けて政策で勝負していく」と強調した。細野豪志副幹事長も取材に対し「自民党の動きに惑わされることなく、政権政党としての成果を積み上げていく」と語った。 

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花会式前にお身拭い 奈良・薬師寺(産経新聞)

 古都に春本番を告げる薬師寺(奈良市)の修二会(しゅにえ)「花会式(はなえしき)」を前に28日、金堂の薬師三尊像(国宝)を清める「お身拭(ぬぐ)い」が行われた。花会式は30日〜4月5日に営まれ、華やかな造花(つくりばな)が飾られた仏前で祈りがささげられる。

 お身拭いは、花会式に出仕する僧侶10人が法要を営んだ後、開始。僧侶や奉仕の学生らが、薬師如来坐像と日光・月光両菩薩立像の三尊像にはしごをかけて近づき、布でほこりをぬぐうと、仏像は見る見るうちに輝きを取り戻した。

 花会式は平安時代、堀河天皇が皇后の病気回復の礼に造花を供えたのが由来。三尊像に10種の造花を供えて人々の幸福を祈願する。

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「元の木阿弥」の政権交代 「利益誘導」型へ逆戻り(産経新聞)

【土・日曜日に書く】

 ◆政治が矮小化した時代

 昭和58年10月、ロッキード事件で懲役4年、追徴金5億円の実刑判決を受けた田中角栄元首相は直ちに控訴し、地元の新潟をはじめ各地で演説して回った。判決に屈せず、「闇将軍」といわれた政界一の実力者の地位を守ろうという意思の表れだった。

 そんな時代の元首相を「追っかけ」的に取材していて、今も印象に残っている一言がある。

 「雪が降ってきた」。とそこでひと呼吸おき「だからと言って東京マンションから、きれいだと眺めているようではダメだ。雪が降れば山古志は大変だろうなと思うのが政治家であります」

 山古志とは、元首相の選挙区の中でも豪雪で知られた旧山古志村である。つまり、何よりもまず選挙区のことを考えるのが政治家だというのだった。

 雪害克服も重要な課題である。元首相は人情を重んじる政治家として国民的人気があり、その言葉にホロリとくる面もあった。しかし「それが政治家だ」と言われると、それだけなのかと抵抗感を持たざるをえなかった。

 とはいえ当時、昭和40年代後半から50年代にかけては、こうした選挙区最優先の「田中型」政治家が主流だったような気がする。それより前の時代には、戦後の復興をどう果たすのか、東西冷戦の中で日本がどう生きるのか、といった大きなテーマがあった。だから地元のことやわが身の栄達より国の将来を優先させる「国士型」の政治家が少なからずいた。

 しかしその冷戦構造も緩み、高度経済成長をなしとげた。そのあたりから、外交やマクロ経済など国のことより選挙区の利益を考えるのが政治家だというふうに、政治が矮小(わいしょう)化されていった。

 ◆国益重視へ変化期待も

 当時の衆院選の中選挙区制がこれに拍車をかけた。ひとつの選挙区で同じ政党から2人、3人、時には5人も立候補すると、政策では争いようがない。いきおい、道路を造るとか橋を架けるとかいったサービス合戦となる。

 とりわけ与党の議員たちは、政府から公共事業費や補助金を引き出すのを競い、「票」に結びつけようとした。実力者の選挙区ほど道路や下水道などが整備されていると言われたものである。

 平成6年、その中選挙区に代わり小選挙区中心の選挙制度が導入されたのも、そうした利益誘導的な選挙から政策論議中心の選挙に変えるのが最大の狙いだった。

 実際、小泉政権下の17年の衆院選はほとんど郵政民営化だけが争われ自民党が圧勝する。昨年夏は互いにマニフェストを提示し政権交代の是非を争った結果、民主党が政権の座についた。勝敗はともかく、政治の矮小化から国益中心の政治に変わりつつあるのかと多少の期待をもたせた。

 だが現実の民主党政権は日々、それを裏切りつつある。

 国益中心に考えなければならない外交・安全保障面で、沖縄の米軍普天間飛行場移設問題をいたずらに混乱させる。財政再建や社会福祉の柱となる消費税についてはほとんど議論しない。憲法改正問題など眼中にもなさそうだ。

 シャカリキに通そうとしているのは、子ども手当や農家への戸別補償、高速道路無料化など、選挙向けの「バラマキ」との批判が強い政策ばかりだ。

 ◆「利益誘導」型へ逆戻り

 一方では露骨な利益誘導が始まっている。公共事業の実施場所、いわゆる「個所付け」の情報が、国土交通省から民主党本部、党の都道府県支部を通じ各自治体に流れていた問題がそうだ。

 民主党はこうした公共事業について自治体からの陳情を党の幹事長室に窓口を一本化して受けつけている。その逆のコースで情報が流れたのだ。何のことはない。これまで自民党の族議員が官僚と組んで握っていた「利益誘導権」を奪っただけのことだ。それもより組織的、大々的にである。

 2月に行われた長崎知事選では民主党推薦の候補が自民系に負けた。その直後の長崎新聞によると選挙前に長崎に入った民主党の石井一選対委員長はこんなことを述べたという。

 「時代に逆行するような選択を長崎県民の方がされるのであれば民主党政権は長崎に対しそれなりの姿勢を示すだろう」

 小沢一郎幹事長も長崎で「(民主党推薦候補を)選んでいただければ交付金も皆さんの希望通りできます。高速道路をほしいなら造ることもできます」と語った。

 民主党の本質が「田中時代」の利益誘導体質以外のなにものでもないことを示している。それも一方で国益にそった政策ができているのならいい。しかし、現状を見るかぎり「元の木阿弥(もくあみ)」、いやそれ以下になったと断じざるをえない。(論説委員・皿木喜久)

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保護者と性的関係 江戸川区立小の校長更迭、懲戒へ(産経新聞)

 東京都江戸川区立の小学校校長(59)が、保護者の母親と不適切な関係となり、勤務先の校長室で性的な関係を持っていたことが24日、分かった。2人の関係が卒業生や在校生の保護者らに広まったことで、江戸川区教育委員会は卒業式直前にもかかわらず、校長を更迭する異例の人事を行った。区教委から報告を受けた都教委で本格調査に乗り出しており、事実が確認され次第、厳しい懲戒処分を行うものとみられる。

 関係者らの話によると、元校長は平成20年、学校行事などで知り合った保護者の女性と親密な関係となり、勤務先の小学校の校長室で性的な関係を持ったとされる。

 元校長はその後、女性を同校の臨時職員として採用し、その後も校内で勤務時間中にキスしたり、性的な関係を続けていた。

 元校長との関係に悩んだ女性が、区教委などに相談したことで、2人の不適切な関係が発覚。区教委が調査を続けていた。

 今年に入って、在校生の保護者の間で2人の不適切な関係が広まり、特に24日に卒業式を終えたばかりの6年生の保護者からは、「元校長名による卒業証書を受け取るのは嫌だ」などの声が区教委に寄せられていたという。

 このため、区教委で協議し、3月1日付で元校長を更迭する異例の人事異動を行い、卒業生には、後任の校長名で卒業証書が授与された。

 学校関係者によると、保護者からは区教委に元校長の異動理由を問いただす電話も入ったという。

 産経新聞の取材に江戸川区教委では、「校長として非常に不適切な行為があった。非常に遺憾」と話している。

 教員のわいせつ事件について、都教委が独自に分析した結果では、児童・生徒の保護者が被害対象となる割合は、全体の約1割に上っている。

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佐賀城 半世紀ぶりの堀干し ハス復活へ250人が参加(毎日新聞)

 佐賀城(佐賀市)の堀で13日、約半世紀ぶりに堀干しが行われた。07年ごろに消滅した堀のハスを復活させようと、植え付けのために地元自治会などが取り組んだ。

 干されたのは南堀から西堀にかけての約3ヘクタール。土のうで仕切り、2月半ばからポンプ排水などを続けてきた。

 この日は約250人が参加。堀にたまった泥をかき出し、腰まで泥につかって種ハス(レンコン)約200株を植えた。また、外来種のミシシッピアカミミガメの食害がハス消滅の原因との説があるため、堀の生物調査などもした。種ハスを植え付けた佐賀大農学部2年、井上ちあきさん(20)は「ぜひ再生した堀のハスを見たい」と心待ちにしていた。

 佐賀城では1960年代前半まで、地元の農家が泥を肥料に使うために堀を干していたが、周辺の宅地化が進み途絶えていた。【上田泰嗣】

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投資詐欺対策で連携強化=警察庁、金融庁、証券監視委(時事通信)

 投資名目で金を集める詐欺事件の被害が後を絶たないため、警察庁と金融庁、証券取引等監視委員会は18日、合同の対策ワーキングチームを設け、連携を強化することを決めた。寄せられる具体的な情報を3者間で共有し、捜査だけでなく、行政処分や警告を素早く行い、早期の被害防止を図る。
 チームが対象とするのは、ファンドと呼ばれる投資・分配スキームのうち詐欺が疑われる事案。どの事業者がどんな方法で資金を集めているのかなど、これまでは2者間でしか交換していなかった情報を3者間で共有した上で、(1)捜査着手(2)業務停止や改善命令などの行政処分(3)警告−などの措置を決める。
 問題となるファンドの事業者は大多数が東京など首都圏に集中しているため、警視庁と埼玉、千葉、神奈川各県警などの担当課長らもオブザーバーとして参加する。19日に初の会議を開く。 

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海保、警視庁が“厳戒態勢” シー・シェパード逮捕 (産経新聞)

 環境保護を標榜(ひょうぼう)するピータージェームス・ベスーン容疑者(44)を乗せた第2昭南丸が東京港の晴海埠頭(ふとう)に着岸した12日午前、海上保安庁は、警視庁と連携して港周辺の警備と報道陣への規制を徹底した。

 ベスーン容疑者(44)は同船内で逮捕された後、海保の巡視艇で約10分近くかけて東京海上保安部近くのデッキへ移送された。ただ、巡視艇から海保の車両に連れて行く際は青いビニールシートで覆い隠しされ、ベスーン容疑者の様子をうかがうことはできなかった。海保施設に向かう車の後部座席も、四方をーテンで覆う徹底ぶりだった。

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民主有志、政調復活を申し入れ=首相「簡単ではない」(時事通信)

 民主党の小宮山洋子、藤田一枝両衆院議員ら有志が8日午前、首相官邸に鳩山由紀夫首相を訪ね、党政策調査会(政調)や政調会長ポストの復活を申し入れた。これに対し、首相は「簡単ではない」と慎重姿勢を重ねて示した。
 小宮山氏らは先に発足した「政策調査会の設置を目指す会」のメンバー。小沢一郎幹事長と距離がある議員が多く、首相は小宮山氏らに対し「誰かに近いとか遠いとかでとらえられないようにした方がいい」と語った。 

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 春の訪れを思わせる陽気で、大阪市中央区の大阪城公園では梅の花が見ごろを迎えた。訪れた人たちは、色とりどりの花を楽しんでいる。

 1万7千平方メートルに約100種、1270本ほどの梅の木が植えられている。早咲きはピークを過ぎたが、白加賀(しらかが)や南高(なんこう)などが満開となっている。紅白の錦を広げたかのような景色は今月中旬まで楽しめるという。

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