So-net無料ブログ作成

首相官邸に不審物(産経新聞)

 23日午前10時40分ごろ、首相官邸(千代田区永田町)で「郵便受けの中に不審な物がある」と官邸職員から警備に当たっている警視庁機動隊員を通じて110番通報があった。茶色の封筒に乾電池2個とリード線に接続された小型モーターが入っており、脅迫文などはなかった。麹町署は悪質ないたずらとみて調べている。同署によると、封筒の宛名は「鳩山総理大臣様」で、都内の住所と男性の名前が書かれていた。

<脱税指南>八木被告「認識ない」 初公判で否認(毎日新聞)
男児ポルノ、元被害者の少年4人が撮影加担(読売新聞)
愛知殺傷、弟2人に事件前「殺して火付ける」(読売新聞)
<こち亀>両さんの銅像壊される 東京・葛飾(毎日新聞)
徳之島の移設反対集会「一つの民意だ」 鳩山首相(産経新聞)

3月の世界の気温、過去最高=エルニーニョなど影響−気象庁(時事通信)

 気象庁は14日、3月の世界の月平均気温(速報値)は平年より0.44度高く、0.43度高かった2002年を上回って1891年の統計開始以来最も高かったと発表した。日本は0.56度高く、統計開始以降25番目の高さだった。
 同庁によると、陸域ではアフリカ北部から西・南アジアにかけての地域と米国北部からカナダにかけての地域および南米が、また海面水温は熱帯域ほぼ全域で、それぞれ平年より高かった。
 要因として、温室効果ガスの濃度増加に伴う地球温暖化や、現在発生中のエルニーニョ現象の影響が考えられるとしている。 

【関連ニュース】
〔写真特集〕ウェザーフォト・気象の写真
温暖化対策、すれ違い=中国副主任と会談
技術協力へ連携強化=温暖化対策で中国高官と会談
原発推進の利点強調=新政権初の原子力白書
林業再生へ鳩山首相が意欲=菅原文太氏ら招き意見交換

水戸の川端康成展に岡本かの子の未公開書簡 整理ごとに発見 文豪の親交に光(産経新聞)
東大寺にふすま絵40面奉納=日本画家、5年がかりで制作−奈良(時事通信)
サノフィのGLP−1受容体作動薬で有意にHbA1c値低下(医療介護CBニュース)
「ママ、シャボン玉お願い! 」=自由研究、宇宙に託す−長女優希ちゃん(時事通信)
<嘉麻市長選>松岡氏が再選 福岡(毎日新聞)

田辺三菱の子会社、治験データ改竄 厚労省 トカゲのしっぽ切り許さず(産経新聞)

 子会社が現場となった不祥事だったが、厚生労働省は親会社の田辺三菱製薬へも業務停止処分を出した。

 厳しい措置を決断する背景となったのが、薬害エイズ事件を契機に、製薬会社の不祥事を厳しく処分することを盛り込んだ平成14年の薬事法改正だ。総括製造販売責任者は子会社で起きた不祥事についても責任を取ることになった。

 厚労省幹部は「承認制度の根幹にかかわる問題で、責任は重大。田辺三菱もその状況を放置しており、トカゲのしっぽ切りは許さない」と強調した。

 また「ミドリ十字時代に設立した会社で、幹部もほとんどが同社のOB。旧ミドリ十字をそのまま受け継いでしまった」とバイファの体質を嘆いた。

 厳しい処分に、業界関係者の中からは「これまで子会社の不始末で親会社が業務停止になるなんて考えられなかった」との声も出ている。

6割「司法、より身近に」=参加意欲は横ばい−裁判員制度意識調査・最高裁(時事通信)
<高速道路>本四連絡道の上限料金設定を批判…仙谷担当相(毎日新聞)
しろまるひめが住民登録=兵庫県姫路市〔地域〕(時事通信)
<交通事故死者数>春の全国交通安全運動期間中は96人(毎日新聞)
たちあがれ日本「10議席目指す」 夏の参院選(産経新聞)

張十段 3連勝で防衛 囲碁十段戦(産経新聞)

 張栩(ちょう・う)十段(棋聖・王座・碁聖)に山下敬吾天元が挑戦していた産経新聞社主催の囲碁タイトル戦「第48期十段戦五番勝負」の第3局は、張2勝のあとを受けて8日午前9時から長野県大町市の「くろよんロイヤルホテル」で行われ、午後5時49分、275手までで黒番の張が中押し勝ちした。持ち時間は各4時間で、残りは張49分、山下1分。この結果、張は3連勝で山下の挑戦を退け、初防衛を果たした。

 張十段は昭和55年、台湾生まれ。林海峰名誉天元門下。獲得タイトルは十段2期をはじめ名人4期など合計32。昨年後半、名人と天元を相次いで失ったが、今年に入ってからは棋聖奪取に十段防衛と復調急だ。

<覚せい剤>パトカー車内に3年近く放置 被告が隠す(毎日新聞)
奨学金「返したくても返せない」(産経新聞)
高速道路上限制導入後、フェリー運賃は倍額 大阪フェリー協会試算(産経新聞)
深夜の悲報、職員ら駆け付け=村本さん勤務のロイター通信−東京(時事通信)
<厚労省>余剰の補助金、返納手続き怠る…会計検査院が指摘(毎日新聞)

<転落死>ラグビー元代表・渡辺泰憲さん 鎌倉駅で (毎日新聞)

 3日午後9時半ごろ、神奈川県鎌倉市小町1のJR横須賀線鎌倉駅で、ラグビー元日本代表の会社員、渡辺泰憲さん(35)=東京都練馬区=がホームから線路に転落し、津田沼発逗子行き下り普通電車(15両編成、乗客約300人)にはねられ死亡した。乗客にけがはなかった。

 県警鎌倉署によると、当時、渡辺さんの周囲に他の乗客はおらず、駅員は渡辺さんが自分で線路に落ちるのを目撃しているという。この事故で同線は上下4本が運休した。

 渡辺さんは北海道出身。東京・保善高、日体大を経て97年に東芝府中(現東芝)に入部。主にフランカーとして活躍し、日本代表では通算32試合に出場。ワールドカップは、07年フランス大会まで3大会連続で出場した。04〜06年度にはチームのトップリーグ3連覇にも貢献。09年春に現役引退した。【高橋直純】

【1都4県週刊知事】埼玉 上田清司知事 職員に3つの目、必要(産経新聞)
<スギ花粉症>地域差20倍、有病率の最高は山梨の44%(毎日新聞)
<訃報>宇梶輝良さん77歳=国学院大前理事長(毎日新聞)
首相動静(4月2日)(時事通信)
<黄元書記>「拉致知らなかった」「元党幹部として反省」(毎日新聞)

与謝野氏らとの連携否定=「コップの中の争い」と静観−民主(時事通信)

 民主党は、新党結成に向けて自民党に離党届を提出した与謝野馨元財務相らの動きを「自民党のコップの中の争い」(中堅議員)として、政局や夏の参院選に大きな影響はないとみて静観している。幹部や閣僚からは与謝野氏らとの連携を否定する声が相次いだが、参院選後の政界再編もにらみ、与謝野氏らの動向や自民党の対応を注意深く見極めようとしている。
 民主党の輿石東参院議員会長は3日、甲府市内で記者団に「他党のことや人の発言の言葉尻を批判している暇はない。政権与党はスピードと結果が問われる。参院選に向けて政策で勝負していく」と強調した。細野豪志副幹事長も取材に対し「自民党の動きに惑わされることなく、政権政党としての成果を積み上げていく」と語った。 

【関連ニュース】
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
政界再編含み 政局は五月「最大のヤマ場」へ
鳩山政権「奇妙な安定」が「社民」「自民」を揺さぶる
民主党が担う「産業構造転換」の時代錯誤

<高速道新料金>夜間・通勤3割引きに…激変緩和で年度内(毎日新聞)
<自民党>執行部、現体制で参院選…谷垣総裁(毎日新聞)
<毎日新聞移動支局>祭りと共に開設 足立・舎人公園(毎日新聞)
公明・神崎元代表が辞職表明(産経新聞)
御柱祭 氏子1万人が「よいさっ」 長野・諏訪地方で開幕(毎日新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。